オイルヒーター

オイルヒーターのしくみ、特徴についてはこちらをご覧ください。


オイルヒーター

■製品仕様

 タイプ   :オイルヒーター

 燃料    :電気

 木造    :3畳

 コンクリート:8畳

 

■価格表(税別)(往復送料無料)

一週間 30日 90日 180日 1年
5,550 8,700 10,800 12,200 13,200

 

■配送種別

 佐川急便

 

【レンタル品について】
ご注文商品が写真と異なる場合もございますので
予めご了承ください。
仕様・サイズ・色などは、メーカーや型番により
異なり誤差があります。
また、商品により多少の傷・凹みはございますが、
動作確認・清掃後出荷致します。
安心してご利用下さい。

¥5,550


デロンギ オイルヒーター

■製品仕様

 タイプ   :オイルヒーター

 燃料    :電気

 木造    :3畳

 コンクリート:8畳 

 

■価格表(税別)(往復送料無料)

一週間 30日 90日 180日 1年
8,700 15,000 24,800 48,000 52,500

 

■配送種別

 佐川急便

 

【レンタル品について】
仕様・サイズ・色などは、新品に準拠して
表記しておりますが、モデル変更などにより
型番・仕様など異なる場合があります。
また、商品により多少の傷・凹みはございますが、
動作確認・清掃後出荷致します。
安心してご利用下さい。

¥8,700


オイルヒーターのしくみ

 電気で本体内のオイルを暖めます。

 暖まったオイルが本体内をまわってパネルを

 暖めます。

 パネルからの放熱によりお部屋をあたためます。

 

オイルヒーターの特徴

メリット

安全、本体がさほど高温にはならない。

   火災や火傷の可能性が低い。
空気を汚さない、燃焼を伴わないため

   空気が汚れない。換気の必要がない。

   風が出ないので ほこりが舞わない。
空気が乾燥しにくい、温風を出さないので、

   空気が乾燥しにくい。

 

デメリット

ランニングコストが高い、エネルギー効率が

   悪いため、電気代が高くなる。
暖かくなるのが遅い、自然対流によって部屋を

   めるため、部屋が暖かくなるまでに時間がかかる。
・日本式の家屋にあまり向いていない。

   日本の家屋は断熱性が低いため、

   オイルヒーターでは部屋が暖まらないことがある。

ランニングコスト

 消費電力は1000~1500W程度。
 省エネ機能が無い場合、運転開始時から

   ずっとこのペースで消費し続けます。

 1200Wのオイルヒーターを8畳の広さで

 8時間稼動させた場合

 

 1時間平均/約17円

※電気代単価:27円/kwhの場合